4月クールで放送され好評のうちに終了した内藤剛志主演のドラマ『警視庁・捜査一課長』が、テレビ朝日系で7月15日(日)21時からスペシャルドラマとして早くもカムバックする。

明石家さんまと大竹しのぶの結婚と離婚の全容を、芥川賞作家・又吉直樹の脚本でドラマ化。さんまを斎藤工が、大竹を剛力彩芽のキャスティングで、11月25日(日)19時からの『誰も知らない明石家さんま 3時間SP 初密着!さんま5つの謎を解禁!』(日本テレビ系)内で、ドラマ「さんまのいちばん長い日」として放送される。

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