12月7日からスタートするオトナの土ドラ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 〜贖罪の奏鳴曲〜』(東海テレビ・フジテレビ系、毎週土曜23:40~)。本作は、勝つためなら手段を選ばない“悪魔の弁護人”御子柴礼司(みこしば れいじ)が、元少年Aという過去を背負いながら、罪の償いとは何かを問うヒューマン法廷ミステリーだ。初めて弁護士役を演じるという主演・要潤に、御子柴という役や法廷劇に挑むにあたっての意気込み、共演者について今の思いを聞いてみた。

要潤主演のオトナの土ドラ『悪魔の弁護人 御子柴礼司 〜贖罪の奏鳴曲〜』(東海テレビ・フジテレビ系、毎週土曜23:40~)が、1月25日放送の第8話でエンディングを迎える。このほどクランクアップした要、ベッキー、津田寛治が、ドラマへの思いを語った。

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