7月5日放送の『美少女クエスト』(フジテレビ系、毎週木曜26:55~)に、17歳の「愛されすぎている美少女」高岡凜花が登場。ネット上では、その10代とは思えぬ美しさに注目が集まった。

『美少女クエスト』は、まだ見ぬ美少女を発掘し、彼女たちの自宅や街での日常を切り取り、その魅力を伝えていく「美少女応援番組」がコンセプト。美少女の名前は最後に明かされる設定となっている。

まずは地元・滋賀県にある「琵琶湖テラス」へ訪れる高岡。そこで、現在高校3年生であり、間近に迫った体育祭で副団長を担っていると語る。ダンスの構成や曲などを考え「みんなに(ダンスを)教えるのが大変」と回顧。ただ、副団長にやりがいを感じているようで、充実した毎日を過ごしていると明かした。

続いては中学3年生の頃から仲良しだという友人とファミリーレストランへ。当初は同じ高校に進学する予定だったが、今は別々の高校へ通っているという。理由として「あまり深く考えていなかったのですが、急に(進路を)変えた」と語ると、友人も「コロッと気が変わることが多いので(気にしていない)」と笑顔で話した。

その後、琵琶湖の湖畔へ行き「これから、語りっちします」と宣言。“語りっち”とは、シンプルに「語り合うこと」だそうで、彼女たちが呼ぶ造語だそう。そこで高岡は上京するタイミングを模索していることを明かす。友人は高岡を「かわいいけど抜けているところがあって気を使える子」と評し「絶対売れてほしいです」とコメントした。

最後に、高岡は将来の夢を「女優さんです」と一言。「自分の演技を好きになりたい」と展望を語る。また、上京した際には「舞台を観に行ったり、演技レッスンも受けてみたい。朝ドラにも出てみたいです」と話すも、この番組がフジテレビの番組だったことを思い出し「月9に出たいです」と笑顔で言い直していた。そんな彼女の美しさに、ネット上でも「癒されました」「可愛い!」「顔の完成度100%」と話題となっていた。

MBS制作『かまいたちの知らんけど 特別編 37年間通ったスーパーイズミヤへ濱家最後の挨拶』が「ギャラクシー賞」9月度月間賞を受賞。これを記念し、民放各局が制作した番組を中心に、常時約400コンテンツをすべて無料で配信している民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」で、10月20日(水)12時から11月3日(水) 11時59分まで期間限定で配信される。

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