
毎週火曜 22:54〜(TBS系列)
何も知らずにやってきた女性タレントたち。
その前に待ち受けるのはヨハネの石造。
記憶の彼方においやっていた赤面必死の淡い記憶が甦る!?
なぜ、今になってこんなことが!?
ゲストたちは清らかな水で洗礼を受け、新たな自分に生まれ変わる。
ヨハネとは、『新約聖書』に登場する古代ユダヤの宗教家・預言者。
個人の改心を訴え、ヨルダン川でイエスらに洗礼を授けた人物である。
そんな、ヨハネの石像のもとを訪れた女性タレントたち。彼女たちの過去をヨハネは何でもお見通し。どこか聞き覚えのある声で、時には無茶な提案で恥ずかしい記憶を思い起こさせます。
赤裸々に過去の行いを暴露された女性タレントたちは改心を決意し、過去の行いを懺悔します。そんな彼女たちにヨハネは洗礼を与えます。
約20リットルもの清らかな聖水を浴び、恥ずかしい過去を洗い流す女性タレントたち。忌まわしき(?)過去を拭い去った彼女たちの新たな人生がスタートしていきます。
そして、この『生まれ変わる瞬間』=『聖水を浴びる瞬間」はハイスピードで撮影し、細かい水しぶき、その表情までを詳細に撮影。
新たな自分が生まれる姿を、美しく保存します。

・数年前に思いっきり変顔したときのプリクラ
・「世間のみなさまに見せれるモノじゃないです。」
・プリクラは変顔ばっかり
・変顔いきます!
・1997年当時 浅田真子時代の雑誌掲載写真
・「これ、私じゃないです。」
・「ピンクのブルマを売れている方たちは履いてこういうポーズをとった」と事務所の方たちに言われるがままに・・・
・12年ぶりに同じポーズをやることに。嫌がるも「テレビです。」の一言で実戦
・でも、いやらしかったので「テレビなのでそのへんでお願いします。」
・カゴの中の恥ずかしい過去を見て、芸人なのにカゴを閉じるだいた「今、女が強く出てます。」
・高校生時代ギャルだった頃の写真を暴露され、テンションが下がる
・当時はジュリアナのお姉さんたちに憧れていた
・テンションをあげる意味を込めて、ジュリアナの音楽にのせて踊る「そういう女を否定するようなネタやってきたのに・・・」
・芸能界で売れるための「ためになる言葉」の直筆メモ
・そのメモとは「I want I can I should をいかして考えるとよい。」とうもの
・その言葉を伝授したのは仲の良い鳥居みゆき
・いわば師匠というべき、鳥居みゆきの「ヒットエンドラン」を披露
・やりきった瞬間、胸の部分の洋服のボタンが落ちるというハプニングが!
・ホリプロスカウトキャラバンのグランプリを受賞した際、ダブルピース
・1つ先輩の代に先輩は綾瀬はるかが(審査員特別賞、1つ後輩のグランプリが石原さとみ
・スカウトキャラバンのオーディションでは土井たか子のモノマネを披露していた
・吉本の養成所時代のネタみせVTRが登場
・そのネタのコミカルな動きを数年ぶりに披露
⇒養成所時代より体重が25kg増加し、重い動きに・・・
・実家のご両親から入手した『高校生の頃書いた出せずじまいのラブレター』
・先生に宛てたラブレター
・自ら墓穴を掘りラブレターを読む
『前略 私は一人になることを極度に恐れています』
キャラに迷った挙句下ネタへと走ってしまったころのネタ帳。
放送には危険過ぎて「ピー」が入ってしまう。
そして父親へ成長した芸を披露。
こちらは放送できるネタに成長した。
・日本マンガ塾に入塾する際の選考資料「私の目標」
『私の目標はもちろんマンガ家になる事です。日本マンガ塾に入塾できたら、他の人に負けない様に沢山練習して塾生として恥ずかしくないように頑張っていきたいと思います。浜田菅子』
・菅子で新しい目標『良い大人になる
高校時代レディースだった時の写真
・当時は高校生
・レディースでいかつい見た目をしているが、当時の彼氏に「手編みマフラー」をプレゼントするなど、女の子の面が明らかになる。
・当時の彼氏の1人は暴力派で、ボコボコにされたことも。
ボコボコにされて、やめてもらうために死んだフリをするが、動いてしまいさらにボコボコにされてしまったこともある。
20歳の頃、とあるDVDの中で披露した「尻文字」映像
・その中で「ファーストキスの年齢」に尻文字で答えている
・現在26歳。タレントとして、女性として成長した今、「尻文字」に再挑戦!
1998年東京NSC4期入学願書
・2度目の登場
汚れがひどすぎて一回では洗い流すことが出来なかった
応募したきっかけは「勘違い」(漫才でトップになれると思っていた)
・「自分の笑いを傷き上げたい←傷つくんかい」1人ボケ突っ込みをしている
フォーリンラブ結成時に描いた人生設計図
・設計図内容
『2009年(25才)フォーリンラブ細々と定着。ネタよりトークの勉強 2013年(29才)いいともレギュラー』
・細々と定着⇒CLEAR ネタよりトークの勉強⇒NOT CLEAR
週刊SPA! 2000年6月掲載記事(グラビア風水着写真)
・かごを開けた瞬間パニックになる
・昔と同じポーズをさせられ、比較する
・水をかぶった瞬間再びパニックになる
1998年東京NSC4期入学願書
・願書の写真をいじられる
・趣味・特技はパチンコ・武勇伝作り
・恥ずかしい気持ちを歌と踊りで表現をする
大学時代に撮った爽やかキャンギャル時代の写真
・まだこの写真のころ、酒焼けはしていなかった
・酒焼けになったのは「ビール+ボン・ジョヴィを歌う」から
・ボン・ジョヴィの「You Give Love A Bad Name」を歌う
8年間付き合った彼氏と別れた原因を書いたメモ
・かっすんがメモと秘密を暴露
メモ内容「結果 浩一。美穂のことはスキだが、ふりまわされすぎて疲れた」
・かっすんが、みほの秘密を暴露する
○クリスマスプレゼントを毎年贈っている
○元彼氏は結婚して子供がいる
15年前バブルの香り漂う写真
・当時体重が56kg。今は48kg。
・今まで付き合ってきた外国人の名前を発表
・ユーゴスラビア人→ポール→ミハエル→マイケル→コリンズ
5年前某番組で撮影した勘違いなアイドル姿
・日給8000円『未来がなくても抱きしめて』
・歌詞カードと同じポーズで旦那に告白
1994年(当時19歳)主に夜中につづっていた自作ポエムノート
・タイトル「まーこのワガママ」
「まーこのワガママ 私はね鳥になりたいの
鳥になってね、空からね あなたをいつも見てたいの」
ミュージカル女優を目指していた24歳の頃の公演映像
・当時の役は「バラの精」
・「バラの精24歳です」をさせられる
サンミュージックに入った当時先輩カンニング竹山の番組でのトーク映像
・芸人になった理由は「友達がいなくて、誤解されてばっかりだった。」からで「ひょうきんだよ」って思われたい
高校生時代ワッキーの追っかけをしていた時に撮った2S写真
・当時は高校生
・当時のワッキーギャグ「今だけハニー」をさせられる
独身時代ノリで撮った裸エプロンの写真
・腕には「じゅんちゃん命」と書かれていた。
・得意のコアリズムをしながら、旦那に謝罪をした後、洗礼