SNSが発達し、世界中の情報が瞬時にあらゆる人・場所へと届く今。そんな時代に、都心から遠く離れた富山の地で、クリエイティビティー溢れる商品や店づくりで、日本中さらには遠く海の向こうの国からも、熱いラブコールを集める「コンビニ」がある。誰もが目にしたことのない不可思議な素材や組み合わせのサンドイッチやおにぎりをつくり続けるコンビニ「立山サンダーバード」だ。開店直後に、近隣に大手コンビニチェーンがオープンしたことをきっかけに、独自の路線を極めた同店。SNS時代に世の中をトリコにする、商品アイデアの作

鉛筆を作るときに発生する大量の木の削りカス。そのままではゴミになってしまうものですが、ある老舗鉛筆メーカーは年間1,000万円を売り上げるヒット商品を生み出しました。一体どんな商品なのでしょうか。 鉛筆作りでは4割もの木材が廃棄に 小規模な老舗工場として鉛筆を作り続けていた北星鉛筆。

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