ジェジュンが、4月1日(月)23時から放送される音楽バラエティ番組『HEY! HEY! HEY!MUSIC CHAMP』のスピンオフ番組『HEY!HEY!NEO!』(フジテレビ系)に出演。このほど、4月10日発売のアルバム「Flawless Love」に収録されている「Sweetest Love」のパフォーマンスの様子とダウンタウンとトーク中の写真が到着した。

5回目となる今回は、ジェジュンのほかに、AKB48純烈関西ジャニーズJr.内のユニットで、関ジャニ∞横山裕大倉忠義がプロデュースを手掛ける、なにわ男子、“生活密着型ラウドロックバンド” 打首獄門同好会が出演する。

昨年8年ぶりに日本での本格活動を再開させたジェジュンは、腕力に自信があると豪語。すっかりマッチョになった松本と力くらべをする。

また、放送日(4月1日)より総監督が横山由依から向井地美音へと引き継がれるAKB48。メンバーは、卒業する指原莉乃にまつわる貴重なエピソードを語る。指原のラストシングル曲となる「ジワるDAYS」を披露するにあたり、指原はダウンタウンの2人に踊っている姿をしっかり見届けて欲しいと、目の前に特等席を用意しパフォーマンスする。

そして、関西ジャニーズJr.内のユニット・なにわ男子の登場の前には、プロデューサーである横山と大倉が飛び入りゲスト出演。プロデュースすることになったきっかけなどを語る。2人からの紹介とともに登場したなにわ男子は、スペシャルメドレーを披露。ダウンタウンとのトークではそれぞれの自己紹介後、横山・大倉からもらったアドバイスのエピソードを明かすが、話題は思いもよらぬ展開に……。

『NHK紅白歌合戦』にも初出場、“スーパー銭湯のアイドル”として大旋風を巻き起こした純烈は4人での新体制でスタート。楽屋裏での浜田との爆笑エピソードを披露しつつ、ダウンタウンにある相談を持ちかける。

重厚なサウンドとは裏腹に、生活感あふれるユルい歌詞が特徴の“生活密着型ラウドロックバンド” 打首獄門同好会は、メンバーの1人が加入して数年後、あるカミングアウトをしたことを告白し、ダウンタウンを驚かせる。

街の人への何気ないインタビュー映像をきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストがよもやま話を展開するトークバラエティ「チマタの噺」(毎週火曜深夜0時12分~)。7月14日(火)は、俳優の六角精児が登場。【配信終了:7月21日(火)】動画はこちらまずは新型コロナウイルスによる活動自粛期間の話から。「ためてあった映画を観たり本を読んだり、でもよく寝ていましたねぇ~」と話す六角に「絶対コロナうつらへんわねぇ~」と鶴瓶も太鼓判。「持続力はあまりなく、5時間ぐらいで1度目が覚める」と六角が答えると「十分やん。俺は2時

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