亀梨和也さんを主演に迎えたドラマスペシャル『東野圭吾 手紙』(テレビ東京系)が、12月19日(水)21時から放送される。本作は、東野圭吾さんの大ベストセラー小説を原作とし、犯罪加害者の弟となってしまった主人公・竹島直貴(亀梨)が、周囲からの差別や偏見に苦しみながらも、自分の家族をもつまでの軌跡を、兄弟の手紙を通して描いたヒューマンストーリー。直貴と仕事先で知り合い、のちに妻となる白石由実子を演じたのが本田翼さんに、作品への思いを伺った。

杉咲花演じる主人公・的場中(アタル)が、職場での人間関係や仕事との向き合い方に悩む同僚社員たちの心を“特殊能力”で救っていくドラマ『ハケン占い師アタル』。 1月17日(木)に放送された第1話では、社会人経験のないアタルが

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