2つの視点で楽しめるドラマ 現在放映中のドラマ『ノーサイド・ゲーム』(TBS)は、2つの視点で楽しめる作りになっている。 1つは、日曜劇場らしい企業ドラマとしての側面だ。 原作・池井戸潤、プロデューサー・伊與田英徳、演出・福澤克雄の座組は、過去に『半沢直樹』や『下町ロケット』、『陸王』なども生み出した鉄壁のトライアングル。今回も、左遷されたエリート社員の君嶋(大泉洋)が、低迷するラグビーチームのG.

菅田将暉が主演を務める月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系、毎週月曜21:00~)の第1話の「見逃し配信」が、フジテレビ歴代最速で100万再生を突破。その後第2話が始まるまでの1週間(1月10日~17日)の見逃し配信再生数が、424万再生を記録したことが同局より発表された(FOD、TVer、GYAO!、Yahoo!の合計値)。

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