元SDN48の光上せあら

3月27日放送の『爆報!THE フライデー』(TBS系、毎週金曜19:00~)は、SDN48のメンバーとして活躍した光上せあらが登場。驚きの転身を遂げた現在の姿に迫る。

MCを爆笑問題、スペシャルMCを田原俊彦が務める同番組は、芸能界やスポーツ界で輝いた有名人の知られざる一面をニュース形式で紹介するバラエティ。レギュラーのテリー伊藤アンガールズ藤森慎吾オリエンタルラジオ)、友近が出演するほか、平成ノブシコブシパンクブーブーフットボールアワーがゲスト出演する。

2009年、AKB48グループの一つとして誕生し、“大人AKB”と呼ばれて人気を博したSDN48。その中で芹那らと共に人気を競っていたのが、当時23歳の光上。光上は、2011年にSDN48の第3期オーディションに合格し、3期生としてお披露目されると瞬く間に人気メンバーの一員に。その年の年末には『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、アイドルとして順風満帆な日々を送っていた。

ところが翌年3月、デビューして1年も経たない光上をはじめメンバー全員がグループを卒業することになり、SDN48は解散。卒業後、光上には仕事がほとんどなく、バラエティ番組などに出演するも月収3万円という状況に陥る。“負け犬アイドル”と呼ばれ、2016年に芸能界を引退。表舞台から姿を消した。

芸能界引退から4年。番組では、月収3万円の貧乏生活から一発逆転し、驚きの転身を遂げているという光上に密着取材。SDN48を卒業後、路上ライブで日銭を稼ぐ日々を過ごしていたという光上が、なんと13億円もの売り上げを出す職業に転職した姿をテレビ初公開する。

6月1日(月)に放送した「家、ついて行ってイイですか?(明け方)」(毎週月曜深夜)では、東京・中目黒駅で出会った、中国人モデル・LEE YOKOさんの家について行きました。【配信終了:6月9日(火)】動画はこちらスタッフがYOKOさんに声をかけると、「面白そう!」と取材OK。来日して5年目になるYOKOさんは、母国・中国の大学を卒業し、東京芸術大学に留学生としてやってきました。現在はモデルをしているとこのこと。映画「21世紀の女の子」に出演し、「東京国際映画祭」のレッドカーペットも歩いた経歴の持

ページトップへ
Twitter Facebook