10月26日16時50分からTBSで生中継された『プロ野球ドラフト会議2017』が、TBSのドラフト中継としては歴代最高となる、毎分最高視聴率17.7%をマークしたことがわかった。

最高値を記録したのは17時44分で、清宮幸太郎を引き当てた日本ハムをはじめ11球団の交渉権獲得選手が決まった場面だった(ビデオリサーチ調べ・関東地区)。

TBSドラフト中継のこれまでの毎分最高視聴率の最高記録は、2015年の17.4%。1位指名の数は歴代2位の7球団だった清宮だが、毎分最高視聴率では堂々の歴代1位を獲得、日本中が注目した話題性の高さを証明した。

10月18日(月)から福岡・北九州で開催されている「世界体操」。今回は10年ぶりの日本開催、かつ史上はじめて「世界新体操」との同時開催となる。 そんな記念すべき大会で一番の注目は、男子種目別鉄棒に出場する内村航平と橋本大

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