古舘伊知郎が「名前」にまつわる驚きの物語を紹介していく番組『ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!』(NHK総合、毎週木曜19:30~)。5月16日は、「埼玉はダサくないSP」と題して放送される。

この日は、レギュラー出演の澤部佑ハライチ)、宮崎美子に加え、ゲストとして、ビビる大木田中みな実岩井勇気(ハライチ)を迎える。

番組で調査したところ、埼玉県に移住したいと考える人はごくわずか。なぜか微妙な扱いをされることも多い埼玉だが、地名を徹底調査したところ、かなり「イケてる」ことがわかってきた。

例えば、県名の「さいたま」は、「優しさや慈愛」を表す言葉が由来という説も。さらにハライチの2人がコンビ名の由来の原市へ。いいことはないかと探していると、パリやニューヨークにも通じる歴史も明らかになる。

街の人への何気ないインタビュー映像をきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストがよもやま話を展開するトークバラエティ「チマタの噺」(毎週火曜深夜0時12分~)。7月14日(火)は、俳優の六角精児が登場。【配信終了:7月21日(火)】動画はこちらまずは新型コロナウイルスによる活動自粛期間の話から。「ためてあった映画を観たり本を読んだり、でもよく寝ていましたねぇ~」と話す六角に「絶対コロナうつらへんわねぇ~」と鶴瓶も太鼓判。「持続力はあまりなく、5時間ぐらいで1度目が覚める」と六角が答えると「十分やん。俺は2時

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