8月18日放送の『スポーツクロス』(BS朝日、毎週金曜23:24~23:54)は、ボクシング界に現れた新星・堤 駿斗選手(18歳)に密着。

習志野高校ボクシング部に所属する堤選手は、まだ高校生ながら、天才ボクサー・井上尚弥もなしえなかった世界ユース制覇など、数々の歴史を塗り替える逸材として注目が集まっている人物だ。判定が多いアマチュアボクシングにおいて、1ラウンドで相手を仕留める圧巻の強さを誇っている。世界基準の強さと言われている彼の活躍の裏には、家族の献身的な支えがあったから。一体それは、どのような支えなのか?

番組では、2012年のロンドン五輪で48年ぶりの金メダルを獲得したボクシング村田諒太選手に続き、2020年の東京五輪で金メダルに期待のかかる高校生ボクサー・堤選手の強さの秘密に迫る!

また、今回のフィールドキャスター・高柳愛実による部活応援企画「高柳愛実のGO!GO!部活」は、「東京成徳大学高等学校 ラクロス部」の前編で、数多くの日本代表選手を輩出している名門校に潜入取材。

東京成徳高校ラクロス部はは、今年の全国中学校高等学校女子ラクロス選手権大会でも優勝し、4度目の日本一に輝いた。その立役者となったのが2年生コンビ、キャプテンの桑木選手とモニカ選手。高速のパス回し、抜群のコンビネーションでゴールを量産し、日本一へと導いた名コンビを直撃取材し、強さの秘密に迫る。

テニスの現役を退いてから、“応援”することを生きがいにしている松岡修造。 現在は2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向けて頑張る人たちを、「松岡修造の2020みんなできる宣言」と題して全国各地を駆け巡

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