manual_20210427_01.jpg画像出典元:Pixabay

「頑張ってマニュアルを作ったのに社員教育が上手くいかない...」
「手順書を作りたいけど動画の編集方法が分からない...」

そんな悩みを解消してくれるのがマニュアル作成ツールです。しかし、一口にマニュアル作成ツールと言っても色々なサービスがあり、自社に最適なマニュアル作成ツールを見極めることは難しいのではないでしょうか? マニュアル作成ツール選びの重要ポイントは、

・マニュアル形式
・操作性
・機能
・サポート体制
・料金

です。これらを中心にマニュアル作成ツールを比較すれば失敗しません! 今回は、マニュアル作成ツールの選び方を説明しつつ、おすすめのマニュアル作成ツール12選を比較紹介します。

マニュアル作成ツールとは?

マニュアル作成ツールとは、専門的な知識がない人でも画像・動画編集が簡単に行うことができ、短時間で本格的な手順書が作れるツールです。マニュアル作成ツールを使うメリットは、作業時間を短縮できること。WordやPowerPointなどでイチから手順書を作る場合、フォーマットを考えて説明文を記入、そして編集した画像を挿入して...と、時間も手間もかかります。

マニュアル作成ツールにはテンプレートが備えられていることも多く、操作説明が自動でテキスト化されるツールを使えば、制作時間を大幅に減らすことができます。さらに、マニュアルでは必須の内容の管理や更新が手軽に行えるので、作ったマニュアルが無駄になりません。

・マニュアル作成ツールの種類

マニュアル作成ツールの種類は大きく分けて3種類あります。

(1)マニュアル作成に特化したもの
(2)ナレッジの共有を目的にしたもの
(3)業績向上のためのトータルサポートをするもの

あなたの会社はどのタイプが合っていると思いますか?

手順書を簡単に作ることだけが目的なら(1)、社内に散らばった情報を一元管理したいなら(2)、問題点を根本から解決したいなら(3)と、企業ごとに最適な種類が違います。目的に合ったマニュアル作成ツールを選びましょう。

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一目でわかる!マニュアル作成ツール一括比較表

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・マニュアル作成ツールの選び方

マニュアル作成ツールの選定ポイントは、以下の5点です。

・マニュアル形式
・操作性
・機能
・サポート体制
・料金

それぞれについて詳しく見ていきましょう。

・マニュアル形式

マニュアル形式は、「テキストだけ」「テキスト+画像」「テキスト+画像+動画」「動画+字幕」「動画+音声」

など様々です。まずは、最も分かりやすい説明方法は何かを考えましょう。その上で、希望するマニュアル形式に対応しているサービスを選んでください。

業務手順や工程をマニュアル化したいなら、ステップタイプのツールが最適。用意されたテンプレートに沿って画像や説明文を記入するだけで手順書が完成します。

文章説明では理解しにくい業務の場合は、動画を用いてレクチャーすることを見越して動画編集機能が充実しているタイプを選びましょう。字幕の自動作成機能があると便利です。

PCやアプリケーションの操作に関する手順書を作りたいなら、切り取った操作画面をワンタッチでマニュアル化できるタイプがおすすめです。

短時間でスムーズにマニュアルを作るためには、作業の種類にマッチしたタイプのツールを選択することが大切です。

・操作性

PCスキルや編集能力に自信がない場合には、直感的に操作できるサービスが向いています。好みの問題もあるので、実際に使ってみるのが一番分かりやすいでしょう。今回ご紹介するマニュアル作成ツールのほとんど(Clip Lineとフィンテックス以外)に無料トライアルがあるので、使い勝手を試してみましょう。

・機能

マニュアル作成ツールに備わっている主な機能には、

・基本レイアウト機能
・画像や動画の編集機能
・作成したマニュアルの出力機能
・検索機能
・閲覧状況を把握する機能
・公開範囲の設定機能
・フォルダ管理機能
・自動翻訳機能
・テスト機能

などがありますが、機能を比較する際は、マニュアルを作ることで解決したい問題点を先に確認してください。

・社員のスキル習得が上手くいっていない→理解しやすい手順書が作れる機能が必要
・ノウハウが属人化して有効活用できていない→ナレッジの共有が簡単にできる機能が必要
・様々な国の外国人スタッフがいて教育に苦戦している→複数の言語に対応している翻訳機能が必要

このように、必要な機能は企業の状況によって違います。いま抱えている問題を解決できる機能が備わっているマニュアル作成ツールを選びましょう。

・サポートの充実度

マニュアル作成に関する専門的なスキルを持つ人材がいない場合は、導入・定着支援が充実したサービスが向いています。必要があれば、マニュアル作成の代行サポートを利用しましょう。マニュアル作成にとどまらず業績向上に関するすべての支援を希望する場合は、トータルサポートしてくれるツールがおすすめです。

・料金

マニュアル作成ツールの料金体系は、毎月定額の料金を支払うタイプとライセンスを買い取るオンプレミス型の2種類。月額料金を支払うタイプは、別途初期費用がかかるサービスもあります。その場合は「初期費用+月額料金×利用月数」がトータル金額です。オンプレミス型は導入時に料金を支払うだけで、月額費用はかかりません。

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おすすめマニュアル作成ツール12選の紹介

ここからは、おすすめマニュアル作成ツールの特徴、おすすめの企業、料金を紹介します。

1. Teachme Biz

manual_20210427_03.jpg画像出典元:「Teachme Biz」公式HP

Teachme Bizの特徴は、従業員の成長を促す「トレーニング機能」があることです。トレーニング機能は、「新人」「店長」など担当業務ごとにカスタマイズしたマニュアルを配信し、受講者がコース内容に沿って自主学習を進める仕組みとなっています。また、時間をかけずにマニュアル作成ができるのもTeachme Bizの魅力。Teachme Bizであれば、用意されたテンプレートに画像や説明文を入れるだけで"誰でも理解できる手順書"が完成! 従来の5分の1しか時間がかからないので効率化にもつながります。Teachme Bizを導入した企業は、すかいらーくグループ、softbank、JALと、非常に数多くの企業で採用されておりトップクラスの利用率です。

・おすすめの企業

・マニュアル作成にかける時間を短縮したい
・人材育成にかける時間とコストを節約したい
・簡単操作で画像・動画を編集したい
・導入実績のあるサービスを使いたい

・料金

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2. tebiki

manual_20210427_05.jpg画像出典元:「tebiki」公式HP

tebikiの特徴は、日本語を習得していない外国人でも理解できるマニュアルが作れることです。100ヵ国以上の言語に対応しており、撮影するだけで音声認識システムが字幕を自動生成してくれます。また、直感的な操作で不要な部分をカットしたり、〇や×などの図形を挿入できるので、映像編集に関する専門的な知識がなくてもわかりやすいマニュアルが作ることができます。加えて、閲覧状況を細かくチェックできるtebikiなら、アクセス分析をして従業員の反応を確認することも可能。サポート体制に関しては、WEB会議ツール、メール、電話を使って導入計画の策定支援やマニュアルの活用方法の提案等のサポートを受けられます。

・おすすめの企業

・動画を活用したマニュアルを作りたい
・外国人スタッフの教育を改善したい
・手厚いサポートを受けたい
・導入実績のあるサービスを使いたい

・料金

要問い合わせ


3. はたらきかたマニュアル

manual_20210427_06.jpg画像出典元:「はたらきかたマニュアル」公式HP

はたらきかたマニュアルの特徴は、「はたらきかた調査」「はたらきかた制作」「はたらきかたエディター」「はたらきかたクラウド」を組み合わせて利用できることです。

はたらきかた調査は、最適な業務マニュアルを作るための調査で、現場観察やヒアリングにより問題点を明確にして改善案の提案まで行います。
はたらきかた制作は、業務マニュアルの作成をプロが代行してくれるサービスです。
はたらきかたエディターは、簡単操作でマニュアルが作れるツール。

自社の状況に合わせて、上記サービス内容を自由に選べるのがメリット。支援体制に関しては、現状マニュアルの調査・分析・改善、手順書制作・電子化までトータルでサポートしてもらえます。

・おすすめの企業

・調査から作成、電子化まですべて依頼したい
・マニュアル作成をプロにお任せしたい
・外国人スタッフの教育を改善したい
・簡単操作で画像・動画を編集したい

・料金

「はたらきかたエディタ」の料金

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※「はたらきかた調査」「はたらきかた制作」「はたらきかたクラウド」は要問い合わせ

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4. iTutor

manual_20210427_08.jpg画像出典元:「iTutor」公式HP

iTutorの特徴は、「取込→編集→出力」の3ステップでマニュアルが完成すること。例えば、Excelの手順書を作りたい場合には、録画ボタンを押してPC上でExcelを操作するだけで自動的にマニュアルができます。パワーポイントを扱う感覚で自由に画像や動画を編集できるので、特別なスキルは必要ありません。出力作業はボタンひとつで完了し、PDFなどの主要な形式で出力できます。こんなにシンプル操作なのに、テキスト・動画マニュアルだけでなくeラーニングコンテンツまで作成可能。iTutorで作った穴埋め問題や〇×問題を活用すれば、受講者の理解を促すことができます。サポート体制は導入時のレクチャーがあり、無料セミナーに参加すればマニュアルの活用方法を学べます。

・おすすめの企業

・月額料金不要の買い切り型サービスを使いたい
・PCやアプリ等の操作手順書を作りたい
・簡単操作で動画マニュアルを作成したい
・導入実績のあるサービスを使いたい

・料金

※オンプレミス型なので買い切り型

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5. NotePM

manual_20210427_10.jpg画像出典元:「NotePM」公式HP

NotePMの特徴は、従業員が記入した情報を蓄積・編集・検索・閲覧できること。マニュアル、議事録、日報、報告書を一元管理でき、ファイルの中まで全文検索する機能で欲しい情報を容易に探し出せることです。これによりナレッジ共有に関する問題を解決します。また、特定の人しか知らないノウハウをNotePMに書き込めば、そのマニュアルを見て他の人もスキルを習得できるのがメリットです。NotePM導入によりノウハウの属人化を予防できます。サポート体制として、メール対応とZoomを使ったオンラインデモや個別相談会が挙げられます。

・おすすめの企業

・ナレッジを蓄積、共有、管理したい
・テキスト形式のマニュアルを作成したい
・社員全員が簡単に使えるサービスを使いたい
・導入費用を抑えたい

・料金

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6. Qast

manual_20210427_12.jpg画像出典元:「Qast」公式HP

Qastの特徴は、必要な機能だけを搭載したシンプルな作りのツールです。Q&Aとメモでナレッジを蓄積する情報共有ツールで、社内情報を一元管理することができます。Qastのメリットとして、社員の反応が可視化されることが挙げられます。人気のあるマニュアルと反応数の少ないマニュアルを比較すれば、問題点や改善点が明確に。サポートスタッフと常時つながる専用チャットに加えて、導入支援や定着支援を受けることもできます。月額料金0円のフリープランがあるので導入ハードルが低いのがメリットですが、有料契約は10ユーザーごとのみです。

・おすすめの企業

・ナレッジを蓄積、共有、管理したい
・いつでも質問できるサポート体制がほしい
・社員全員が簡単に使えるサービスを使いたい
・導入費用を抑えたい

・料金

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7. flouu

manual_20210427_14.jpg画像出典元:「flouu」公式HP

flouuは、使いやすさにこだわった便利な機能が充実している情報共有ツールです。文書の閲覧とチャットが同時にできるので、教育者と受講者がマニュアルを確認しながらリアルタイムでコミュニケーションがとれます。閲覧状況が分かるflouuなら、投稿したマニュアルを見た受講者の確認も簡単。閲覧リクエストを送る機能もあるので、マニュアルに目を通していない人に視聴を促すことができます。サポートは、メールと平日のチャット対応のみで、導入支援サービスを受ける際には追加料金(100,000円~)が発生します。

・おすすめの企業

・ナレッジを蓄積、共有、管理したい
・作業やコミュニケーションを効率化したい
・テキスト形式のマニュアルを作成したい
・ドキュメントをリアルタイムで同時編集したい

・料金

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8. ClipLine

manual_20210427_16.jpg画像出典元:「Clip Line」公式HP

ClipLineは「動画による実行マネジメント」「本部と現場をもっと近づける」がコンセプトの、サービス業の多店舗ビジネスに最適なサービスです。多店舗展開の課題として、教育が店長任せになって現場スタッフのサービスの質にバラツキが出てしまうことが挙げられますが、Cliplineでは

・店舗マネジメントのモニタリングに活用できる機能
・店舗スタッフが工夫した点を投稿できる機能
・マニュアルの閲覧状況を個人や所属別に集計する機能

など、サービス業に特化した機能が満載です。プロジェクト支援の他、制作全般のアウトソーシングなど手厚いサポートを受けられますが、一部は別途料金がかかります。

・おすすめの企業

・動画形式のマニュアルを作成したい
・マニュアル作成をプロにお任せしたい
・業績向上のためのトータルサポートをしてほしい
・導入実績の多いサービスを使いたい

・料金

要問い合わせ

9. Dojo(道場)

manual_20210427_17.jpg画像出典元:「Dojo」公式HP

Dojoの強みは、マニュアルを「自動」で作れること。マニュアル作成の工数を最大で96%削減できるという圧倒的業務効率化に繋がります。マニュアル作成時はマニュアルに落とし込みたい作業を行うだけで、自動的にキャプチャーが保存。テンプレートも豊富で、eラーニングにも活用できるような動画マニュアルも簡単に作成できます。加えて、自動音声合成機能もあるので、入力したテキストが世界16か国26種類以上の音声に自動変換されます。

同じシリーズにDojo Seroというマニュアル作成ツールもあります。Dojo Seroの特徴は、実システムの画面上で直接ナビゲーションする機能があること。クリック箇所は赤枠、操作方法は吹き出しでお知らせされるので、マニュアルを見なくても迷うことなく作業することができます。

サポート体制は、ヘルプデスクによる操作方法の説明、運用支援、無料のトレーニングセミナー、マニュアル作成代行サービスがあります。

・おすすめの企業

・自動作成機能で制作時間を短縮したい
・PCやアプリ等の操作手順書を作りたい
・外国人スタッフの教育を改善させたい
・導入実績が多いサービスを使いたい

・料金

要問い合わせ

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10. COCOMITE

manual_20210427_18.jpg画像出典元:「COCOMITE」公式HP

COCOMITEの特徴は、基本レイアウトに沿って入力するだけで、様々なタイプのマニュアルが作成できることです。手順書の中にExcel、Word、PowerPointを添付でき、画像・動画エリアではPDFファイルの取り込みが可能です。便利なのは、フォルダやファイルの共有リンクが取得できる機能。個々に合わせた必要な情報だけを手早く届けることができます。電話やメールでのサポートを受けられますが、操作・運用に関する遠隔勉強会に参加するオンボーディングサポートは別途費用(100,000円/1回)がかかります。

・おすすめの企業

・ナレッジを蓄積、共有、管理したい
・簡単操作で画像編集したい
・ステップ形式の手順書を作りたい
・月ごとにユーザー数の増減がある

・料金

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11. フィンテックス

manual_20210427_20.jpg画像出典元:「フィンテックス」公式HP

フィンテックスの特徴は、多彩なマニュアル形式が揃っていること。提供ラインナップは以下の4種類があります。

・HTMLマニュアルを簡単に編集・公開できる「クラウドック」
・動きと音声で表現する「動画マニュアル」
・絵と吹き出しで表現する「マンガマニュアル」
・印刷物向けの「刷本/PDFマニュアル」

フィンテックスは20年以上の経験があるマニュアル作成のリーディングカンパニー。手順書の作成にとどまらず、問題点の整理や分析、解決方法の検討に力を入れています。制作フローは非常に丁寧で、マニュアル診断、コンサルティング、マニュアルセミナーも行っています。全面的なサポートを受けられるのがフィンテックスを使うメリットです。

・おすすめの企業

・マンガを使ったマニュアルを作成したい
・トータルサポートしてほしい
・自社の問題点を根本から解決したい
・導入実績のあるサービスを使いたい

・料金

要問い合わせ

12. ビジュアモール・ムービーライブラリ

manual_20210427_21.jpg画像出典元:「ビジュアモール・ムービーライブラリ」公式HP

ビジュアモール・ムービーライブラリの特徴は、PCから専用システムに動画をアップロードするだけで共有できることです。動画配信に特化したサービスで、専用の回線で同時接続1万以上の大規模な動画配信を行えます。クローズドな環境で動画配信できるのが、ムービーライブラリを使うメリット。動画をチャンネル単位で管理でき、チャンネルに紐づいたユーザーだけが視聴できる仕組みとなっています。また、かんたん投票、SNS機能、ランキング機能など、社員同士がコミュニケーションを取りやすい機能も充実しています。サポート体制は、サポートページからの一般技術・障害の問い合わせがあります。

・おすすめの企業

・簡単操作で動画マニュアルを作成したい
・社内のコミュニケーションを活性化させたい
・たくさんの人に同時に動画配信をしたい
・アニメーションを使ったマニュアルを作りたい

・料金

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まとめ

マニュアルを作成する際の重要ポイントは、従業員目線で考えることです。ハイテク技術を駆使した手順書だったとしても、受講者が理解できないと意味がありません。そのため、まずはマニュアルを見た従業員が理解しやすい表現方法を考えるところから始めてください。それから必要な機能を洗い出せば、サービス選びの失敗を予防できます。適切なマニュアルがイメージできない場合は、現状課題の分析をサポートしてくれるサービスがおすすめです。効率的な社員教育を行い、業績アップにつなげましょう。


料金などのサービスについてより詳しく知りたい方は資料を参照ください。
(以下から資料請求できないサービスもございます)
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