テレビ東京では、人気漫画「春の呪い」を、髙橋ひかる主演で実写ドラマ化することが決定しました!この春から新設された"サタドラ"第2弾の作品となります(第1弾はラブサスペンスドラマ「私の夫は冷凍庫に眠っている」)。最愛の妹を亡くした主人公が恋したのは、妹の婚約者だった...という衝撃的な展開から始まる本作。原作は、小西明日翔著の「春の呪い」。この作品で連載デビューし、『このマンガがすごい!2017』では『オンナ編』第2位にランクインしました。注目は、テレビ東京初主演の髙橋ひかる!最愛の妹を亡くした主

中村倫也が主演を務める『珈琲いかがでしょう』(テレビ東京系、毎週月曜23:06~)の第2話が、4月12日に放送された。インターネット上では、中村演じる青山一が少女を助け出すシーンと青山を追う男(磯村勇斗)が話題となっていた。

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