3月30日(火)夜11時6分からは、23時の密着テレビ「レべチな人、見つけた」がスタート。MCを「たけしのニッポンのミカタ!」スタート以来12年に渡ってタッグを組む、ビートたけし、国分太一が担当します。番組では、ディレクターが"世の中に1%くらいしかいないだろう!"という"レベチな人"を探し出し、普通の人とは次元が違い過ぎる生活をしている、我々には理解できない考えを持っている...など、"レベチな部分"をたけしさん・太一さんにプレゼン。世の中に1%しかいないだろうという人にこだわり、レベチな人の

4月や10月になるとテレビは新番組が始まる。そうなるとその視聴率を受けて「あの番組、大コケ!」「爆死!」なんてネット記事が踊る。事実そうなんだから仕方ない面はあるのだが、それって本人にとってどれほどショックなのか、ちょっと考えてみました。 まず、本人って誰よ? という問題があります。看板を背負っているタレント? ドラマなら主演俳優? スタッフも本人なのか? 視聴者でめちゃめちゃ愛してくださる人にも当人意識はあったりするのでは?? 自分の応援が足りないからこんな結果になっちゃったんじゃないか...

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