12月23日(月)に放送した「家、ついて行ってイイですか?(明け方)」(毎週月曜深夜3時25分)では、東京・新宿駅で偶然出会った"矢作兼の親友"こと、さらば青春の光・森田哲矢(37歳)のお家へ! どんなことが語られるのでしょうか。 【配信終了:12月31日(火)】動画はこちら新宿駅で、「広告代理店の人にごはんを奢ってもらった」というさらば青春の光の2人を偶然発見! 午前2時からゴルフに行くと言う東ブクロに対し「うちに来てもなにもないけど、僕、矢作さんの親友なんで大丈夫でしょう」と自信満々の森田。

漫画家であり、日本漫画史の貴重な証言者でもある、みなもと太郎先生。著書の『マンガの歴史』(岩崎書店)は、あふれる漫画愛と膨大に蓄積された漫画の知識、そして漫画家として培ってきた経験・体験が盛り込まれ、"これだけ読めば60年代までの日本漫画史はコンプリできる!"という貴重な資料に仕上がっています。そんなみなもと先生の原点となるのが、昭和20年台末~40年前後にブームだった"貸本漫画"の世界。さいとう・たかをや白土三平、松本零士、つげ義春などそうそうたる巨匠たちが活躍した貸本漫画界は、その後の漫画業

ページトップへ
Twitter Facebook