台本なし! 即興恋愛ドラマ。夜も更けた深夜1時。そのバーには夜な夜なちょっと訳ありな〝おひとり様女子"がやって来る。そんな彼女たちを温かく迎えるのはバーのマスター(山本耕史)。過去の男の愚痴や、仕事の悩みを聞いてもらっているうちに目の前の男に心惹かれはじめる彼女たち。そして、愛を求める女たちはあの手この手でマスターを口説きにかかる! 最後はお決まりのフレーズ「私を抱いてくれませんか?」果たして恋の行方は...

2019年12月10日(火)深夜3:25~深夜3:55 #10漫画家の女 (奈緒

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都内某所にある隠れ家的バー「Y'zoo」に、おどおどしながらオタク風の女が入ってきた。実は彼女、漫画家を目指す女子。処女作である「刀筆乱舞」を完成に向けて執筆している最中。しかし、主人公をどう描けば良いのか悩んでいた。そんな時にネットでたまたま主人公にそっくりの人間を発見!それがマスターだった。

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無理を承知でマスターに様々な動きや表情をリクエストし、カメラで何度も撮影。マスターはリクエストに応じ、決めゼリフまで披露し始める。何でも相談に乗って優しい言葉を掛けてくれるマスターに彼女は次第に心を許し、純粋に惚れ始める。目の前の男に惚れる素直な気持ちで迫ってくる女子に、マスターはどう返す...!?

テレ東プラス

浜辺美波と横浜流星がW主演を務める水曜ドラマ『私たちはどうかしている』(日本テレビ系、毎週水曜22:00~)の第7話が9月23日に放送。インターネット上では、横浜のあるシーンについてコメントする人が多くいた(以下、ネタバレが含まれます)。

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