ヤバい人たちのヤバい飯を通して、ヤバい世界のリアルを見る番組「ウルトラハイパー ハードボイルド グルメリポート」。今回は、初のゴールデンタイム進出となった2019年7月15日の放送から「南米・ボリビア 人食い鉱山飯」を振り返る。ひと月に平均14人が命を落とす人食い鉱山南米に位置するボリビア多民族国。人口は約1121万人。1825年にスペインの植民地から独立し、公用語はスペイン語。平均月収は約7万円。首都ラパスから鉱山までは約400km。落盤事故や窒息性ガス事故により毎月平均14人の死者が出ており

『作れば作るほどゴミが減る服!?』動画はこちら 海に捨てられているプラスチックごみなどが地球環境に与える影響が深刻化していますが、この問題の解決につながるかもしれない画期的な衣類が登場しました。 千葉・富津市の天羽(あまは)漁港を訪れていたのは、アパレル大手・三陽商会の慎正宗さん。海から流れ着いた、いわゆる「海洋ごみ」の視察に来たと言います。 世界中の海に年間約800万トンのプラスチックごみが流出...

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