女性の社会進出や共働きの急増が加速し、令和となった今では、女性の上司やキャリアも珍しくなくなった。女性をターゲットにしたビジネス誌も多数創刊され、例えばマスコミ業界を見渡してみても、ADからプロデューサー、芸能事務所のマネージャー、編集者、カメラマンに至るまで、女性の割合は増加の一方をたどるばかりだ。そんな中、日本の刑事ドラマにおいて、これまでどんな女性たちがどんなキャラクターで登場してきたのか...。ここで一度紐解いてみたい。浅野ゆう子のまさかの降板理由とは?まず思い浮かぶのは、70年代の大ヒ

内田理央、ゆきぽよ、NikiがMCを務める『夢みたいな恋したい女たち』(日本テレビ系)が、2月27日に放送された。インターネット上では、鈴木愛理がドラマで見せた様々な表情に注目が集まった。(以下、ネタバレが含まれます)

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