「クリエイターが、ものづくりを生業にできる会社を作りたい」 京都に本社を構える「いろは出版」は、芸大出身で詩人としても活躍する木村行伸さんの想いによって、産声を上げた企業。書籍だけでなく、さまざまなオリジナル雑貨や、似顔絵の制作・販売を行っています。 コンセプトは"愛"のあるものづくり。一つ一つのアイテムに愛情を込めて、丁寧に作り上げる。創業から変わらぬスタイルを貫く同社に、独自目線のものづくりの"いろは"を伺いました。「企画者の想い」をカタチにすることが最優先――「出版」という社名でありながら

特徴的なおじさんが登場するコントで人気を博している、お笑い芸人・空気階段。先日放送された『ゴッドタン』の「この若手知ってんのか2019」回で「とにかくヤバい若手芸人」第1位に輝いた彼ら。前編では「空気階段は『ヤバい』推しではない」とこの結果に不服な様子でした。空気階段が「ヤバい」と噂される理由とは? ヤバい×ヤバいで組んだコンビ──『ゴットタン』の「この若手知ってんのか2019」企画では、登場するやいなや「2人ともヤバいじゃん」ってイジられてましたが、本来お笑いコンビってヤバい人と常識人の組

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