バックパッカーの聖地といえば、タイ・バンコクに位置する「カオサンロード」。バックパッカーや短期旅行者が最初に訪れる定番の場所と言われており、あまりの居心地の良さにその場に留まり続ける人も多いとか。このことを、バックパッカーの間では「バンコクに沈没する」と呼んでいます。今回、約2ヶ月に渡りバンコクにロングステイする中で、「なぜ彼らが沈没するか」、その理由が体感できました。これを「バンコクで"沈没する"10の理由」と題して、紹介したいと思います。【理由その1】常に身軽でOK!陽気な雰囲気も◎バンコク

子どもの頃に海や砂場で、砂の城を作った方もいるのではないでしょうか。それとは比べ物にならないほど巨大な「砂で出来た城」が世界にはありました。 砂漠にそびえる巨大な城 砂で作られた城があるのは、インド・ラジャスターン州の大砂漠にあるオアシス。この場所で高さ100mの丘に立つ城「ジャイサルメ

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