一人称・「ぼく」、語尾の「(ω)」をトレードマークに、Twitter上で社会問題について大人たちとアツい議論を展開した少女・はるかぜちゃんを覚えているだろうか。2010年、当時9歳で東京都の青少年育成条例改正について言及し、特技の「早泣き」を武器にバラエティー番組でも活躍を見せた、元子役・春名風花さん。彼女はいま18歳になった。3歳でガラケーを使いこなし、ブログの更新をしていたという彼女は、まさにデジタルネイティブ世代。18歳を目前にして、Twitterは舞台女優としての「告知」に専念し、「意見

6月27日より、9日間連続で開催した「テレ東無観客フェス2020」。「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」内「Studio Mixa(スタジオミクサ)」(東京・豊島区東池袋)から無観客で有料生配信! テレビ東京のプロデューサー・ディレクター陣が日替わりでバラエティーに富んだイベントをお届けした。 7月4日(土)は、祖父江里奈プロデューサー(ドラマ「来世ではちゃんとします」など)企画による、演劇「女のみち特別編~アンダーコロナの女たち~」を有料配信。▲左から、高野ゆらこ、内田慈、もた

ページトップへ
Twitter Facebook