4月18日(木)夜10時~放送の「カンブリア宮殿」。今回のテーマは「京都の老舗・生き残り術」。1個1万円以上するにもかかわらず、デパートで実演販売すると、多い時は50個以上売れる"茶筒"が今、注目を浴びている。廃業を覚悟した、京都の老舗の生き残り術に迫る。京都140年伝統の技 開化堂の茶筒いま京都の老舗・開化堂の茶筒が注目を浴びている。1個1万円以上にも関わらず、デパートで実演販売すると50個以上売れるという。蓋をのせるだけで、ピタッと閉じるすごい技術にみんな驚いていた。創業1875年、日本で初

鉛筆を作るときに発生する大量の木の削りカス。そのままではゴミになってしまうものですが、ある老舗鉛筆メーカーは年間1,000万円を売り上げるヒット商品を生み出しました。一体どんな商品なのでしょうか。 鉛筆作りでは4割もの木材が廃棄に 小規模な老舗工場として鉛筆を作り続けていた北星鉛筆。

ページトップへ
Twitter Facebook