現代日本人の身近に起こるさまざまな社会現象をテーマに、"今"を捉える知的エンターテインメント「たけしのニッポンのミカタ!」(毎週金曜 夜10時)。番組スタートから11年目に突入した4月12日(金)の放送では、ゲストに小柳ルミ子、陣内智則を迎え、「眠らないニッポン!誰が来るのか?24時間営業の店」をお届けする。そこで「テレ東プラス」では、番組の中から「密着!新宿郵便局の24時間」の内容をご紹介!1日の来客数は約2000人!「眠らない現場に密着!」ということで、まず訪れたのは東京・新宿の某所。夜8時

リニューアルして丸1年。中央線・阿佐ヶ谷駅から5分のギャラリー『VOID』。イラストレーターの小田島等さんが、アートディレクターである大澤悠大さんに声をかけたことで始まったアートスペースだ。ポップカルチャー好きの間でじわじわと広がりを見せる『VOID』については、前回紹介した通りだ。今回は、VOIDの運営を担い、デザイナーとして現在もデザイン業界で第一線を走るお2人に、阿佐ヶ谷とポップカルチャーについて、より深くお話を伺った。 ロックミュージシャンと、そのファンの関係性に似ている――改めてギャラ

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