パソコン相手に長時間座りっぱなし、運動不足になりがちな現代。腰痛に悩まされている人も多いだろう。そんな腰痛持ちの人にとって救世主になるかもしれない商品が誕生した。開発したのは、自身も腰痛持ちという佐賀大学理工学部の中山功一准教授。こちらの装具を着けて椅子に座ると、腰への負担が軽くなるというもの。早速、北村まあさキャスターも装具を着けて椅子に座ってみると、「何これ! 腰が持ち上がるような感じです」と驚きを隠せない。中山准教授によると、「座圧軽減装具なのでお尻への圧力が軽くなる」という。実際に座圧計

テニスの現役を退いてから、“応援”することを生きがいにしている松岡修造。 現在は2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向けて頑張る人たちを、「松岡修造の2020みんなできる宣言」と題して全国各地を駆け巡

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