仕事でパソコンを使う人が多い現代。当然パソコンのキーボードは打ちやすく、使い勝手がいいものが理想だろう。ところが、そんな世間の常識に反するようなキーボードが開発された。こちらは、おそらく世界最小のキーボードとマウス。マッチ箱よりも小さい、手のひらにおさまるサイズだ。パソコンとつなぐと電源が入り、画面が出てくる。モニターに表示されているのは、キーボードのレイアウトの一部。ボディがあまりにも小さいので、モニターで見えるのは一般的なキーボードの一部分のみだ。「もっと端の方を見たいな」というときは、後ろ

現場で奮闘する人たちの姿を通して、さまざまな経済ニュースの裏側を伝えるドキュメンタリー番組「ガイアの夜明け」(毎週火曜夜10時)。7月16日(火)の放送では、シリーズ「あなたの"愛用品"その行方」第2弾として、「不要品」を発掘し再利用する企業や人を取材。各家庭に眠る家具や日用品を再販売するための情熱をクローズアップする。 「メルカリ」「ヤマト」の新サービス日本人が自宅などに保管する不要品の総額は、1世帯あたり約70万円と言われている。この「隠れ資産」を活用して市場拡大を考えたのが、個人が自ら売買

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