仕事でパソコンを使う人が多い現代。当然パソコンのキーボードは打ちやすく、使い勝手がいいものが理想だろう。ところが、そんな世間の常識に反するようなキーボードが開発された。こちらは、おそらく世界最小のキーボードとマウス。マッチ箱よりも小さい、手のひらにおさまるサイズだ。パソコンとつなぐと電源が入り、画面が出てくる。モニターに表示されているのは、キーボードのレイアウトの一部。ボディがあまりにも小さいので、モニターで見えるのは一般的なキーボードの一部分のみだ。「もっと端の方を見たいな」というときは、後ろ

老若男女問わず、身だしなみのチェックに欠かせないのが“鏡”。 実は最近、どんな物質でも鏡に変えてしまう「魔法の液体」が開発されました。 その画期的な技術によって、ぐにゃっと曲がる“ゴムの鏡”もできるのだとか…。一体どういうことなのでし

ページトップへ
Twitter Facebook