徳永えりが主演する木ドラ25『恋のツキ』(テレビ東京系、毎週木曜25:00~)の第11話「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」が、10月4日に放送される。

本作は、講談社『モーニング・ツー』で連載中の、新田章原作による同名コミックを実写化したもので、アラサー女子のリアルを徹底的に描いた作品。主人公・アラサーの平ワコ(徳永)は、4年間付き合った彼氏のふうくん(渡辺大知)と別れ、高校生の伊古ユメアキ(神尾楓珠)と付き合い始めるが、前回、元カレ・土屋(安藤政信)と再会し、土屋との出会いが今だったらうまくいったのかもしれないと考えてしまう。一方、伊古は、クラスメイトのサカキサトコ(今泉佑唯欅坂46)から告白されるが、ワコとの関係を打ち明け……。

<第11話あらすじ>
急性胃腸炎で入院することになったワコは、保証人を頼むため元カレの土屋に連絡をすることに。そんな中、伊古は、ワコとの交際が噂になったことで学校にいづらさを感じていた。さらにお見舞いに訪れた伊古は、自分を人に会わせないようにするワコの行動に不信感を抱き始める。そんなある日、伊古が病室を訪れると、ワコは慌てた様子。伊古がカーテンの向こうへ隠れると、そこへ土屋が訪れてきて……。

東山紀之演じる天樹悠を中心に、個性あふれる刑事たちが、時代とともに複雑化する超凶悪犯罪や難解な未解決事件に挑むドラマ『刑事7人』。 9月23日(水)放送の第8話には、シリーズ初となる裁判シーンが登場。しかも、検察側の証人

ページトップへ
Twitter Facebook