3月22日(火)放送の『空から日本を見てみよう+』(BSジャパン、毎週火曜20:00~)は、瀬戸内海に浮かぶ小豆島、豊島、男木島、女木島、直島など個性的な島々を、空からのんびり眺める。

カメラは小豆島をスタートし、5世帯しか住んでいないという小出島を通り過ぎ、豊島に到着。そこでは、瀬戸内国際芸術祭をきっかけにオープンしたレストランや、豊島横尾館などを見て行く。続いて男木島では、面に張りついたような集落の中で乳母車が並ぶ不思議な工房を発見。隣の女木島では、強風から家を守るための“オーテ”と呼ばれる石垣が独特の風景を堪能する。

さらに進み、岡山県と香川県の県境がある石島(井島)を経て直島へ。親子4代勤務する家族もいるほど島に密着した銅の製錬所で、金の生産量トップクラスの「三菱マテリアル直島製錬所」を見て行く。

過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが自らのしくじった経験をさらけ出し、人生の教訓を伝授してくれる、反面教師バラエティー『しくじり先生 俺みたいになるな!!』。 9月16日(月)の放送は、いつもと少し違う授業

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