TBSで10月期に放送する日曜劇場『日本沈没―希望のひと―』(毎週日曜よる9時)。原作は1973年に刊行された小松左京による不朽の名作「日本沈没」。刊行の翌年にはTBSでテレビドラマ化され、それ以降もドラマのみならず映画やアニメ、漫画など様々なかたちで語り継がれてきた。刊行から48年の時を経て、この

川口春奈演じる真柴くるみと、横浜流星演じる藤野駿がシェアハウスで暮らすというドキドキの展開に“うちキュン”する一方で、回を追うごとに人として輝いていく真柴の姿にも心ときめく『着飾る恋には理由があって』(TBS系、毎週火曜22:00~)。今回は、Instagramのフォロワー数19万人を誇るインフルエンサーでアパレル業界に携わる金山大成さんにお話を伺いつつ、真柴と『着飾る恋』の魅力を紐解いていきたい。

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