回転寿司チェーン「海鮮三崎港」の従業員イチ押しメニューの中から、超一流寿司職人たちが満場一致で美味しさを認めたお寿司を3つご紹介。店内に寿司職人がいる海鮮三崎港ならではの、こだわりが詰まった美味しさを楽しめます。

① 15種類のネタを使用!「海鮮極太巻」

「海鮮極太巻」は、玉子やサーモン、いくらなど15種類の具材を贅沢に使った極太巻。食べる場所によって色々な味を楽しめる、海鮮三崎港自慢の一品です。

海鮮極太巻海鮮極太巻

シャリの中に具材が埋まってしまわないよう、職人の技を活かして巻き方を工夫。玉子焼きときゅうりの太巻を、ねぎとろ・赤身・穴子・かんぴょうなど12種類のネタをのせた別の海苔巻で包むように巻いてカットし、仕上げにいくらを飾っています。

15種類のネタを使用15種類のネタを使用

超一流寿司職人たちも、「咀嚼することによっていろんな味が口の中で味わえる。とても美味しかった」「これぞ太巻」と太鼓判を押しました。
(※一部店舗は品目・価格が異なります)

② 頭の唐揚げも楽しめる「甘えび」

「甘えび」は、新鮮な甘えびの甘さ・ねっとり感を堪能できる一品。鮮度が良いからこそ提供できる、甘えびの頭の唐揚げもついています。

頭の唐揚げも楽しめる「甘えび」頭の唐揚げも楽しめる「甘えび」

多くの回転寿司チェーンでは冷凍のものを使っていますが、海鮮三崎港では、豊洲市場から直送で仕入れた旬の国産甘えびを使用。身がホロホロっとほどけて、シャリととけあう極上の食感を楽しめます。

旬の国産甘えびを使用旬の国産甘えびを使用

超一流寿司職人たちは、「甘みがあって美味しかった。頭の唐揚げもついているのは値段以上の価値がある」「絶対頼んだ方が良い一皿」と高く評価しました。
(※一部店舗は品目・価格が異なります。仕入れ状況により、入荷のない場合があります)

③ 職人のひと手間が光る「店内〆さば」

「店内〆さば」は、さば本来の味わいを引き出すため、職人が一匹一匹店内で〆たさばを使用。脂が乗っていて、噛むほどにさばの旨味が出てくる一品です。

店内〆さば店内〆さば

使用するさばは、三陸沖で水揚げされた“真さば”。酢と砂糖・水で〆て酢切りした後、さらに水で戻した昆布で〆て冷蔵庫で1日熟成させ、まろやかな味に仕上げています。
骨・皮を取り、丁寧に切りつけをして握るのも、職人の成せる技。

ちょうど良い〆具合ちょうど良い〆具合

超一流寿司職人たちも、「〆すぎることなくちょうど良い塩梅」「回転寿司史上、一番圧倒的に美味しい。酢の角が取れて、〆たてよりもまろやかに食べられるのはすごく良い案」と絶賛しました。
(※一部店舗は品目・価格が異なります)

ジョブチューン

土曜よる8:00~

 

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