「プロでなくても手軽に映像を撮影できる」として、昭和40年代に大ヒットした8ミリフィルム。ピーク時には約32万台も売れていましたが、ホームビデオカメラの発売をきっかけに売上げが激減。8ミリフィルムの現像サービスも次々と廃止され、2012年には8ミリフィルムそのものの国内製造が中止されました。

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