加藤浩次と赤江珠緒がMCを務め、4月12日18時30分よりスタートした新バラエティ番組『この差って何ですか?』(TBS系列、毎週日曜19:00)。この度、初回放送の平均視聴率14.0%が獲得し、好スタートを切ったことがわかった。

同番組は、世の中のさまざまな「言われてみればちょっと気になる“差”」に注目し、専門家ゲストによる解説を交えながらそれを検証する情報バラエティ。初回放送では「とろけるチーズ」と「とろけないチーズ」の“差”や、「主婦が揚げる天ぷら」と「職人が揚げる天ぷら」の“差”など、さまざまな“差”を紹介した。

2時間30分スペシャルとして放送された初回放送。瞬間最高視聴率は20時25分の17.0%で、「普通郵便82円」と「速達郵便362円」の料金差を解説しているVTRが流れている瞬間だった。なお、14.0%は19時から20時53分の平均視聴率となる。

14%台という記録は、TBSのゴールデン帯に放送されているバラエティ番組では2011年10月にスタートした『体育会TV』以来4年ぶり。平田さおりプロデューサーは「良い環境でスタートさせていただけたので素直に嬉しいです。番組としては歩き出したばかりなので、キャストの皆さんとスタッフでさらに面白く、視聴者の皆さんに興味を持っていただけるような“差”の情報をお届けしたいと思っています」と語っている。

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