Creepy NutsR-指定DJ松永)が、8月22日に放送される『日曜日の初耳学』(MBS・TBS系、毎週日曜22:00~)の林修先生が“時代のカリスマ”と一対一で対峙する大人気企画「インタビュアー林修」に出演する。

同番組は、いま知っておくべき話題のトレンドを物知りな林修先生とやさしく掘り下げ、日曜の夜をちょっとだけ元気にするバラエティ。大政絢もMCとして出演し、この日は上田彩瑛河北麻友子澤部佑田村淳中島健人Sexy Zone)、土生瑞穂櫻坂46)もゲスト出演する。

日本最高峰のラップバトルの大会で3連覇を果たしたラッパー・R‐指定と、2019年にDJバトルの世界大会で優勝し、先日は世界一のDJ技でオリンピックの閉会式を沸かせたDJ松永の二人によるCreepy Nutsは、その高い音楽性と言葉巧みなトーク力で幅広い層から人気を集めるヒップホップ・ユニット。昨年はメジャーデビューから3年で武道館ライブを成し遂げるなど、今注目の二人を迎え、その技の凄さを解き明かしていく。

R-指定、DJ松永、林修
R-指定、DJ松永、林修

まずは挨拶代わりと、林が挙げた5つの“お題”を盛り込み見事な即興ラップを披露してみせたR-指定。林も“只者ではない”とその言葉のセンスを称賛するR-指定が、これまでに作った楽曲を例に自身の歌詞作りを解説。一方、DJ松永は、芸術性を極めた世界一のスゴ技を披露するとともに、その中にちりばめられたテクニックを初心者にもわかりやすく解説、DJ初体験の林が指南を仰ぐ一幕も。

また、これまでの道のりを振り返り、DJやラップとの出会いや、Creepy Nuts結成秘話、そして、日常生活が苦手というR-指定の気になる素顔など、お互いの貴重なプライベートエピソードも披露してくれた二人。そこには、お互いをリスペクトし合う彼らならではの音楽作りのヒミツが。そんな二人の仕事への向き合い方、そして、厳しい現代を生きる人たちに贈るメッセージとは?

松丸亮吾が生活を激変させる最先端の現場に迫る「初耳ハンター」。今回のテーマは「リモート医療」。病院に行くことなく、スマホ一つで完結する超便利なオンライン診療アプリ、自宅で簡単に受けられる人間ドックや世界初のリモートがん検査など、今、その進化が注目されるリモート医療を松丸が徹底取材。気になる疑問とその実態に迫る。

なお前回の放送では、「インタビュアー林修」につんく♂が出演。同期のMr.Children桜井和寿に先を越されてばかりで、羨ましさと悔しさでいっぱいだったデビュー当時を振り返ったり、今後一層厳しくなる社会を生き残るためのつんく♂流処世術を明かしたりした。ネット上では「好きなことリストやってみる!」「まだ自分は努力が足りない」「好きを仕事にするスタンスが初めて分かった」などのコメントが寄せられた。

福島DASH村からわずか5kmの葛尾村の田んぼで、5月末に行った21度目の田植え。それから2カ月余りで、16㎝だった稲の高さは82cmにまで生長。一見順調そうだが、気になるのは「茎がどれくらい太いか」。見てみると、茎は太く、本数も増えていた。「対策が効いたんや

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