高橋留美子先生原作の『犬夜叉』の世界観を受け継ぎ、殺生丸や犬夜叉の娘たちの活躍を描く戦国御伽草子『半妖の夜叉姫』の“弐の章”が10月2日にスタートした。 殺生丸とりんの娘のとわ&せつな、犬夜叉とかごめの娘・もろはが、「東国の獣王」と呼ばれる大妖怪・麒麟丸と激突。麒麟丸の一刀で、せつなが命を落としてしまう衝撃の展開が描かれたのが、壱の章のラスト。 そんな気になりすぎるラストから約半年を経てスタートした弐の章。冒頭では、殺生丸がとわに「せつなを生かすも殺すも、お前次第だ」と折れた天生牙を手渡...

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