ブロガー第一人者でnoteプロデューサー、徳力基彦氏にテレビをネット側から語ってもらうインタビュー。前編ではテレビはネットを活用してファン獲得型にもなるべきだが、数の圧倒的な違いでハードルをなかなか越えられない話を聞いた。後編ではさらにそこを掘り下げてもらう。テレビ局が企業として今後どう進むべきか、ネットマーケティングに携わってきたテレビっ子の、貴重な意見にぜひ耳を傾けてほしい。 【聞き手/文:境 治】

ページトップへ
Twitter Facebook