4区、1位でスタートした東海大は1年・佐伯。2位の創価大は前回大会10区で区間新記録を作った嶋津が走る。嶋津は佐伯との差を着々と縮め、5km過ぎ(以下km数は4区の距離)には佐伯を追い抜き首位交代。 二宮の地点では3位を東京国際・宗像、駒澤大・酒井が争う。箱根

テレビ朝日が“withコロナ時代”に全社を挙げて取り組む初の試み『未来をここからプロジェクト』。 日曜あさの情報番組『サンデーLIVE!!』内で放送中の『TOKYO応援宣言』では、「未来は褒めることから」と題し、褒められ

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