世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59~)が、3月10日に放送。今回は、「放送100回記念スペシャル企画!」と題し、スタジオメンバーたちが人気企画のロケに現場視察を実施する。

SNSが発展するこの時代、巷にあふれる「気になるウマイ話」や真偽不明のネタ。忙しいし、やってもムダに終わったらイヤだし、ちょっと怖いから実際は手を出せない……そんなウワサの数々は“それって、実際どうなのか?”。そんな“気になる”ことを番組がカラダを張って、時間を使って調べていく。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵大島美幸森三中)、そして今回、狩野英孝アイデンティティ田島直弥見浦彰彦)、R藤本山本正剛BAN BAN BAN)がゲスト出演する。

森川葵、生瀬勝久
森川葵、生瀬勝久

「これどうやって停めたの?」と思ってしまう駐車場を狩野とミスター事故物件・大島てるが巡る人気企画では、生瀬課長と森川が現場視察へ! まずは、駐車場までの経路となる路地が、数cmのズレも許されない激セマ路地になっている駐車場。狩野・大島コンビが数々の衝突ピンチを迎えると、視察ということも忘れて生瀬課長がヒートアップ。外から指示を出しまくり現場介入する! そして、2つめの駐車場では生瀬課長と森川も駐車に挑戦。運転には自信がありそうな生瀬課長、片やドが付くペーパードライバーで4年間も運転していないという森川。片側ギリギリに寄せないと車から降りることもできないほどの激セマ駐車場に無事駐車することはできるのか!?

十文字幻斎、博多大吉
十文字幻斎、博多大吉

続いてはDB芸人たちが登場。「催眠術って実際かかるのか!?」そんな疑問を解消するため、あの手この手でDB芸人たちが催眠術を自力で解こうとしたが、これまで1度も勝利する事が出来ず、結果屈辱の4戦4敗を喫してきた。しかし今回そんな彼らに超強力な助っ人として華大と大島がDB芸人となって駆け付ける! 閃光の催眠術師・十文字幻斎との5回目となる対戦。6人のうち3人が催眠術から抜け出せれば勝ちという勝負を行うが、果たして結果は……?「『アタックチャンス』を『アタックチャンカワイ』と言ってしまう」「辛いものを食べて『甘い』と言ってしまう」「体が勝手に土下座してしまう」など、強力な催眠術に抗うDB芸人たち。助っ人の力を借りて今度こそ勝つことができるのか!?

大島美幸、十文字幻斎
大島美幸、十文字幻斎

前回の放送では、「顔のむくみを取れば小顔になるのか!?」「1日3食を6食に分けて食べた方が太りにくいのか」を検証した。

【配信終了:2021年6月17日(木)】動画はこちら売れっ子から懐かしのスターまで、芸能人が驚きの近況を報告する番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」(毎週木曜深夜0時放送)。6月10日(木)の放送では、官能小説界のレジェンド作家・睦月影郎さんが、成り上がり伝説から小説執筆の裏側まで大暴露!現在65歳の睦月さんは23歳の時に官能小説家としてデビュー。美少女系、熟女系をはじめ、ジャンルに囚われない作風で人気を博し、600以上の作品を発表した官能小説界の文豪だ。レジェンド級の睦月さんのMA

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