4人にヤバ怖の絶頂が訪れる!?

Snow Man岩本照&ラウール&渡辺翔太目黒蓮が主演のドラマ『簡単なお仕事です。に応募してみた』(日本テレビ系、毎週月曜24:59~※この日は25:09~)が、9月23日にいよいよ最終回を迎える。そして、今回は福士誠治がゲスト出演する。

本作のコンセプトは、“ヤバ怖”。1話完結で「不思議・ホラー・サスペンス・パニック・ハプニング」などハラハラ、ドキドキする様々なジャンルの“怖い”を盛り込みつつ、でも、ちょっと笑えるコメディでもある新感覚の不可思議な10の物語を描いていく。キーワードは「××するだけの簡単なお仕事です」。スクープ映像を収録するためにTV制作会社がお金に困っている若者を募集。集まった3人の若者たちにカメラが密着し、「掃除するだけ」「並べるだけ」などの“簡単なお仕事”の怪しい仕事の実態を追跡していく。簡単なお仕事に参加する彼らは、みんな初対面で人物像も様々。そんな若者たちを取材するのは、謎の新米ディレクター。10の簡単なお仕事の末に4人が巻き込まれる“ヤバ怖”な体験とは!?

<最終回あらすじ>
新米ディレクター・百本豪(ラウール)のカメラの前に、早川優(岩本)、柳圭一(渡辺)、秋田若大(目黒)が。4人は裏サイトに載っている「寝るだけの簡単なお仕事」に応募してみたのだ。

百本はこの仕事の実態を暴こうと、集まった3人の耳元に隠しカメラをセットする。バレたらどうしよう、慣れない初めての展開に不安高まる中、一同の前に奇妙なテンションの白衣の男(福士)が現れて、「新しい睡眠薬の治験」と説明して次々と注射を打っていく。

直後に始まった個別の問診は、手術台に座らされ無影灯で照らされ、怪しい空気に満ちていた。「下着の色は?」「エロサイトは見る?」「盗みの経験は?」……白衣の男の質問はいかにもいかがわしいが、なぜか優も圭一も若大も、次第に“正直に答える”ようになる。どうやら、注射されたのは睡眠薬などではなく、別のとんでもないものらしい。3人は、百本がこっそり見守るカメラの前で、それぞれ隠し続けてきた重大な“秘密”を、静かに語り始め……。

彼らはなぜこの企画に参加したのか? 百本はどうしてこんな取材を始めたのか? そして、訪れるヤバ怖の絶頂とは!?

人気ドラマ『おっさんずラブ』の新シリーズ、土曜ナイトドラマ『おっさんずラブ-in the sky-』(テレビ朝日系、毎週土曜23:15~)が、11月2日から放送がスタート。このたび主演の田中圭演じる“はるたん”こと、春田創一を取り巻く3人の男性(吉田鋼太郎、千葉雄大、戸次重幸)との“ラブシーン”写真が公開された。

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