紗栄子が、8月28日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系、毎週火曜23:59~)に出演。番組で公開された中学時代の写真に、インターネット上では驚きの声があがっていた。

毎回、総勢50名を超える若手芸人がゲストについて調査を行い、興味の持てる“おもてなし”を提案する同番組。ゲストはその中から数組のテーマを選出し、MCのヒロミフットボールアワー後藤輝基らと共に、トークを繰り広げる。

モデルや経営者など、いろいろな顔を持つ紗栄子。占い芸人のアポロン山崎が手相を見ると、仕事をバリバリやり続けられる女性にある「キャリアウーマン線」や「経営者線」などがあることが分かった。じつは、タレントだけでは食べられないと17歳のころから事業を展開しており、わずか3か月で高い水準をキープできるようになったことを明かした。

続いて、彼女の地元である宮崎県に脳みそ夫が潜入するVTRを放送。地元の人にインタビューをしていると、姉が紗栄子と同じ学校に通っていた女の子に出会う。紗栄子は現在でも「モテていて美人だった」と言い伝えられており、女の子は紗栄子を「伝説のマドンナ」であると語った。

紗栄子の母校である日向学院中学校を訪れると、教頭先生に対応してもらえることに。彼女の印象について「明るくて元気のいい子。男の子には人気があった」と言い卒業アルバムを紹介する。紗栄子の当時の写真が公開されると、VTRを観ていたスタジオメンバーからは「かわいい!」とため息が漏れるほど。ネット上でも彼女の容姿に注目が集まり「中学の時も美人」「これはノー整形」「かわいすぎ」など絶賛の声が上がっていた。

後藤の妻と紗栄子は1個違いで同じ学校に通っていたという。紗栄子は自分が後輩であることを説明し「すごいキレイな方。(キレイすぎて)すごい怖かった」と印象を語った。後藤も、紗栄子の話を聞いたことがあったそうで「ずば抜けてかわいすぎるということで、他の学校の男が見に来ていたらしい」と説明。芸能界に入る前から、その美貌に注目が集まっていたことを明かした。

名門校はなぜ、長きに渡り名門校でい続けることができるのか...。歴史や校風、卒業生のネットワークまで、名門校の知られざる姿を通してその秘密に迫る「THE名門校!日本全国すごい学校名鑑」(BSテレ東 毎週日曜よる9時放送)。MCに登坂淳一、角谷暁子(テレビ東京アナウンサー)、解説におおたとしまさを迎え、「名門とはいったい何か?」常識を打ち破る教育現場に密着する。今回紹介するのは、女子校の御三家。男子の御三家といえば「開成・麻布・武蔵」だが、女子御三家といえば「桜蔭学園・女子学院・雙葉学園」の三校。

ページトップへ
Twitter Facebook