5月15日放送の『幸せ!ボンビーガール』(日本テレビ系、毎週火曜22:00~)では、引っ越しシーズンが終わった5月になっても、まだ空室になっている“ボンビーワケあり物件”を紹介する。

お金がなくても強くたくましく幸せに生活している女の子、何かひとつをガマンすれば激安の家賃で暮らせるワケあり物件、お金がなくても幸せに暮らせる生活情報などを紹介する同番組。パネリストとして、植松晃士、劇団ひとり、杉村太蔵、DAIGO、ハリセンボン、森泉がスタジオに登場する。

3~4月の春先、都内の物件は、地方から上京する人たちでどこもかしこも契約ラッシュ。しかし、5月になっても、まだ空室になっている物件がある。それは一体なぜなのか? そこで、水卜麻美アナウンサーと彼女に扮した福島善成(ガリットチュウ)の“ダブル水卜アナ”が、そんな“ボンビーワケあり物件”とガマンポイントを紹介。人気の街・三軒茶屋にあり、相場より家賃が安く、引っ越し祝い金10万円ももらえるにもかかわらず空室の物件などが登場する。

さらに、ハリセンボンも“ダブル春菜&ダブルはるか”で、5月なのにまだ空いている物件を紹介する。

そして、番組初登場のガンバレルーヤは、3畳の物件に住むボンビーガールの元を訪れる。一体、どんな女子が住んでいるのか?

【配信終了日:9月24日(火)】動画はこちら街の人への何気ないインタビュー映像をきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストがよもやま話を展開するトークバラエティ「チマタの噺」(毎週火曜深夜0時12分~)。9月17日(火)の放送は、ゲストに池松壮亮が登場。子役としても活躍し、芸歴が長い池松。鶴瓶はそんな池松の出演している作品でお気に入りだという映画『セトウツミ』の話を始めます。劇中で関西弁を喋る池松を見て「関西の人かと思った」という鶴瓶。池松は福岡出身ながら、共演者の菅田将暉のネイティブな関西弁に引っ張られて

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