アニメ『名探偵コナン』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週土曜18:00~)の4月21日放送回は「容疑者毛利小五郎(後編)」。公開中の劇場版『名探偵コナン ゼロの執行人(しっこうにん)』と同様、私立探偵の毛利小五郎と、弁護士で別居中の妻・妃英理の絆を感じるシーンが登場した。それを観たファンの間では、2人の娘である毛利蘭と、その幼なじみで高校生探偵の工藤新一を重ね合わせ、「まるで将来の新一と蘭、見てるみたい」「本音言えないけど、好き同士とか(新一と蘭に)そっくり」との声があがった。

アニメ『名探偵コナン』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週土曜18:00~)12月7日放送の「毛利小五郎大講演会(前編)」では、捜査に積極的に参加してくる“メガネの女性”が登場! いったい彼女の正体は何なのかと、視聴者がざわついた。 コナンは、毛利蘭、小五郎とともに弁護士で小五郎の別居中の妻・妃英理と会う。明日開催される小五郎の講演で、英理は後半のトークイベントに参加するのだ。帰り際、英理はファイルの一部を落とし、コナンは拾うのを手伝う。そのファイルは大学教授の殺害事件の新聞記事だった。翌日、...

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