唐沢寿明、真木よう子、安藤政信、NOPPO

唐沢寿明が主演を務める『ボイス2』(日本テレビ系、毎週土曜22:00~)。唐沢、真木よう子、NOPPO(増田昇太)、そして、第5話で正体が明かされた“白塗り野郎”安藤政信が出演するロングインタビュー「トーク・アバウト・ボイス2」がHuluで独占配信されている。

同ドラマは、2019年7月から放送された『ボイス 110緊急指令室』の第2弾。緊急指令室「ECU」を舞台に繰り広げられる、通報から「3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙」の一瞬たりとも目が離せないタイムリミットサスペンス。主人公の敏腕刑事・樋口彰吾を唐沢、緊急指令室(ECU)の室長で、どんな微かな音でも聞き分けることができるボイスプロファイラー(声紋分析官)・橘ひかりを真木、樋口を兄貴と慕う後輩刑事・石川透を増田貴久NEWS)が演じる。

第5話のラスト、ついに最凶最悪の真犯人“白塗り野郎”の素顔が安藤だと明らかになり大きな話題を呼んだ『ボイス2』。いよいよ新章・怒涛の後半戦が幕を開けるその前にHuluにて独占配信されている「トーク・アバウト・ボイス2」では、唐沢、真木が、続編出演に込めた思い、ドラマにかける思いを語り尽くす。そして、“白塗り野郎”を演じる安藤のインタビューがはじめて解禁。さらに、重藤雄二を演じながら“白塗りの舞”で振付をしたNOPPOと安藤とのツーショットでの対談もはじめて公開されるという、盛りだくさんな仕上がりになっている。

さらに、前作『ボイス』(全話)&『ボイス2』(最新話まで)も、Huluで独占配信中だ。

大抵のラブストーリーは、恋する2人の間にライバルが割って入ったり、最終回直前になってどちらかに海外行きの話が持ち上がったり。そんな波乱と障害を乗り越えて結ばれたところでハッピーエンド。 でも、私たちが見たいのはハッピーエンドのその先で。恋が終わって、愛になる。その過程には生活があって。「2人は末永く幸せに暮らしましたとさ」のいう締め括りのその一文にあるものを知りたいのに、ドラマでは意外と描かれない...

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