清原翔が、6月5日に放送される『あさイチ』(NHK総合、毎週月~金曜8:15~)のプレミアムトークゲストとして出演する。

同番組は、博多華丸・大吉近江友里恵アナウンサーがキャスターを務め、生活実用情報はもちろん、社会問題や政治などのジャーナルなテーマからエンターテインメントまで、視聴者が一番気になるテーマを毎日ピックアップ。それを、徹底的な取材でとことん掘り下げて伝えていく生放送番組。

昨年放送の『連続テレビ小説 なつぞら』で、優しくて純朴な照男兄ちゃんを演じた清原。この春、あの大ヒットドラマ『東京ラブストーリー』の現代版に出演し、照男とはまったく違う表情を見せている。

清原の役柄は、29年前に江口洋介が演じた、カンチの幼なじみでプレイボーイの三上健一。当時、江口の“ロン毛”をまねる若者が街にあふれ、社会現象的な人気を集めたドラマ。今回は清原自身の天然パーマを生かしたり、衣装やアクセサリーにもみずから意見を出したというが、一体どんな仕上がりに? 当時と今の恋愛観や世相の違いについて、スタジオトークで盛り上がる。

小中学校時代は、野球少年だった清原。一緒に練習をした父と兄にも取材! 家族しか知らない素顔とは!? さらに、清原のちょっと変わった“ステイホーム”を自撮り映像で紹介。何が映っているかは、生放送で要チェック。

現場で奮闘する人たちの姿を通して、さまざまな経済ニュースの裏側を伝えるドキュメンタリー番組「ガイアの夜明け」(毎週火曜夜10時)。8月11日(火)の放送では、かつてない水族館づくりに奔走する人々を取材。コロナ禍の脅威に晒されながら開館を目指す姿を追う。地味な淡水魚に光を...いざ南米アマゾン川へ日本には水族館が100ヵ所以上あるが、そのほとんどは海水魚の水族館。地味といわれる淡水魚に光を当てようと動き出したのが、「カワスイ」坂野新也社長だ。坂野さんは、1975年に開催された「沖縄海洋博」の水族館

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