70歳で出産の“妻”竹下景子、“夫”小日向文世から衝撃の事実を打ち明けられる!?『セブンティウイザン』

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小日向文世竹下景子が、初出産に挑む高齢夫婦を演じるプレミアムドラマ『70才、初めて産みました〜セブンティウイザン。〜』(BSプレミアム、毎週日曜22:00~)の第7話「パパ、死んじゃうかも…」が、5月17日に放送される。

原作は、発表されるや爆笑と号泣の嵐を巻き起こしたタイム涼介の漫画「セブンティウイザン」「セブンティドリームズ」。小日向、竹下に加え、伊藤歩矢本悠馬臼田あさ美蔵下穂波田中美央笑福亭鶴光山本圭祐竜雷太ふせえり前田亜季吉澤健根岸季衣宇崎竜童中村梅雀が出演する。

定年を迎えた65歳のサラリーマンが家に帰ると、70歳間近の妻が「わたし 妊娠しました!」と衝撃の告白。自然妊娠による超高齢出産という奇抜な設定だからこそ浮かび上がるのは、リアルで感動的な夫婦の出産日記。うろたえる夫を一喝する妻、産むべきか産まざるべきかの葛藤、高齢出産に伴う様々なリスク、若夫婦に混じってのママパパ教室、何もかも初体験ゆえの失敗や迷走。そこには、誰もが共感できて、誰もが手に汗握る、夫婦の奮闘が。小日向と竹下が演じる合計135歳の新米パパママの笑って泣けるホームドラマとなっている。

<第7話あらすじ>
幼稚園を目前にみらいのトイレ・トレーニングが始まったが、うまくゆかない。一方、工事現場で働き始めた朝一(小日向)は「家族を守る」と充実した日々を送っていた。

そして、みらいはめでたく幼稚園に合格。だが、そんなある日、病院からかかってきた一本の電話に朝一の態度が一変する。何かを隠しているようで……。問い詰める夕子(竹下)に朝一が語った衝撃の事実とは?

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