2月18日の『沼にハマってきいてみた』(NHK Eテレ、毎週月~水曜18:55~)は、わくわくさんをゲストに迎えて、 「“リアル”を切り出す神ワザ!カッティングアート」と題して放送する。

大好きでドハマりしてしまった趣味のことを、ネットの世界では「沼」と呼ぶが、同番組はアイドル・スポーツ・音楽など「ある沼にハマった」若者たちを主人公にし、それぞれの沼にはどんな哲学や魅力があるのか、多種多様な青春を謳歌する10代の世界を深掘りしていく中高生向け情報バラエティ。高橋茂雄サバンナ)、桜井日奈子松井愛莉がMCを務めている。

カッターで紙を切ったりナイフでフルーツを切って作るカッティングアートが今、SNSを中心にブームとなっているという。SNSでブレイクしたり、100円ショップで図案が多数売られたりと新しいアートとして広く親しまれるようになった。

「制作する時はアッという間に時間が過ぎる」という没入感や出来上がったときの緻密さ、素材のバリエーションの豊かさにハマるそう。細かすぎるオドロキの技を密着映像で解明し、その魅力に迫る。

山里亮太(南海キャンディーズ)、田中みな実、弘中綾香アナウンサーがMCを務める『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)の過去放送回が、民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」にて期間限定で配信されている。

ページトップへ
Twitter Facebook