今最も旬な脚本家・武藤将吾が紡ぐオリジナルストーリーをもとに、桜の代紋を掲げる“警視庁の頂点=警視総監の座をめぐる激しい出世バトル”を描く『桜の塔』。 第6話では、“正義”のために“サッチョウ(=警察庁)の悪魔”となった

民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」で配信されている番組を、編集部が厳選しておすすめする「編集部が選ぶ!今週のおすすめコンテンツ」。今週は、フジテレビで放送中の令和版と、1991年に放送された平成版の『東京ラブストーリー』を紹介していく。

ページトップへ
Twitter Facebook