1977年、映画『ドカベン』(鈴木則文監督)で俳優デビューを飾り、1978年に出演した映画『サード』(東陽一監督)、『事件』(野村芳太郎監督)、『帰らざる日々』(藤田敏八監督)で第2回日本アカデミー賞の主演男優賞をはじめ

「宇宙兄弟」「ドラゴン桜」「働きマン」などのヒット作を世に送り出してきた編集者・佐渡島庸平さんが今、お笑い芸人の才能に注目している。 マンガ通で知られる麒麟・川島明さんと、かまいたち・山内健司さんが司会を務めるバラエティー『マンガ沼』(読売テレビ毎週日曜1:28~1:58、日本テレビ毎週金曜1:59~2:29放送中)にて行われているコーナー「芸人4コママンガ王選手権」で審査員を担当。ヒットを仕掛けてきた編集者の立場から、芸人たちのマンガにコメントをしているのだが、どれも力作ぞろいで可能性を...

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