永島敏行、実家を継ぐつもりが父の“勝手”で役者デビュー。演技の自己評価は「こんな下手な奴はいない」

テレ朝POST

1977年、映画『ドカベン』(鈴木則文監督)で俳優デビューを飾り、1978年に出演した映画『サード』(東陽一監督)、『事件』(野村芳太郎監督)、『帰らざる日々』(藤田敏八監督)で第2回日本アカデミー賞の主演男優賞をはじめ