1979年、映画『もっとしなやかに もっとしたたかに』(藤田敏八監督)、映画『もう頬づえはつかない』(東陽一監督)で注目を集め、1986年の映画『海と毒薬』(熊井啓監督)では第37回ベルリン国際映画祭・銀熊賞審査員グラン

「宇宙兄弟」「ドラゴン桜」「働きマン」などのヒット作を世に送り出してきた編集者・佐渡島庸平さんが今、お笑い芸人の才能に注目している。 マンガ通で知られる麒麟・川島明さんと、かまいたち・山内健司さんが司会を務めるバラエティー『マンガ沼』(読売テレビ毎週日曜1:28~1:58、日本テレビ毎週金曜1:59~2:29放送中)にて行われているコーナー「芸人4コママンガ王選手権」で審査員を担当。ヒットを仕掛けてきた編集者の立場から、芸人たちのマンガにコメントをしているのだが、どれも力作ぞろいで可能性を...

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