捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)と捜査員たちの熱いドラマを描く警視庁・捜査一課長2020。5月14日(木)、同ドラマの第6話が放送される。

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第6話、都内のキャンプ場で、キャンプ場には不似合いなスーツ姿の男の遺体を発見。容疑者は、キャンプの達人か…?

濡れた“水鉄砲”を手がかりに、大岩一課長と捜査員たちが不可解な事件の謎に挑む。

◆第6話あらすじ

都内にあるキャンプ場で、スーツ姿の男性の遺体が発見された。

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警視庁捜査一課長の大岩純一(内藤剛志)が臨場したところ、遺体は身元がわかるものを所持しておらず、胸ポケットから水滴のついた水鉄砲が見つかった。

死亡推定時刻は前日の夕方6時ごろで、状況からどこか別の場所で殺害され、犯人が現場まで遺体を運んだ可能性も高かった。

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キャンプ場のスタッフ・大田里香(内田真礼)によると、被害者は前日の夕方4時ごろ、スーツ姿で宿泊申し込みにやって来たが、予約がいっぱいだったため断ったという。また、前日の夕方5時ごろ、被害者が別の男性客と話していたのを見かけたとも証言する。

その男性客はすでにキャンプ場から姿を消していたが、とてもアウトドアやキャンプに慣れている様子だったという。

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“キャンプ慣れ”した男性客の予約を取ったのは、彼の隣の区画で小学生の息子とともにキャンプ中の熊木貴代(釈由美子)と判明。

貴代と対面した大岩は、彼女が昨年、逃走中の容疑者を命がけで食い止め、殉職した巡査の妻であることを知って驚く。

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貴代は消えた男の分も一緒に申し込みをしたにもかかわらず、なぜか男の名前も連絡先も覚えていないと言い張る。

彼女が何かを隠していると直感した現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)はなんと貴代母子の隣にテントを張りはじめ…!?

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そんな中、被害者の身元が大手証券会社の営業部長・日比野近郎(津村知与支)とわかる。部下の草村愛花(篠原真衣)は事件当日、日比野が突然、「南の島に行く」と言って手ぶらで外出したまま戻らなかったと話すのだが…!?

そして、Twitter上で大好評、コラムニスト・吉田潮氏による『警視庁・捜査一課長2020』第6話の見どころイラストはこちら!

※番組情報:『警視庁・捜査一課長2020』第6話
2020年5月14日(木)午後8:00~午後8:54、テレビ朝日系24局

テレ朝POST

川口春奈演じる真柴くるみと、横浜流星演じる藤野駿がシェアハウスで暮らすというドキドキの展開に“うちキュン”する一方で、回を追うごとに人として輝いていく真柴の姿にも心ときめく『着飾る恋には理由があって』(TBS系、毎週火曜22:00~)。今回は、Instagramのフォロワー数19万人を誇るインフルエンサーでアパレル業界に携わる金山大成さんにお話を伺いつつ、真柴と『着飾る恋』の魅力を紐解いていきたい。

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